Twitterクライアント
Instant Messenger、略してIM
- 登録できるIMは1種類だけ
- IM用のサーバが落ちているときには、新規Tweetが配信されず、発言もできない
Twitter対応IMクライアント †
公式対応IMクライアント
Windows Liveメッセンジャー・MSNメッセンジャー・Windowsメッセンジャー
Twitter から IM のステータスを変える †
おすすめのIRCクライアントはLimeChat
Windows/Linux/FreeBSD対応
Ruby動作環境にて対応
linux/BSD対応
マルチプロトコルインスタントメッセンジャーPidginのプラグインとして動作する。
OAuth対応。identi.caなどにも対応。利用にはGoogle トークのアカウントを必要とする。
Pidginの機能を活用でき、気軽に投稿・閲覧しやすいものとなっている。
導入方法
- Pidginを導入する。
- 公式サイトからpidgin-twitterを導入する。
- Windowsなら%pidgin-install-dir%\plugins\にアーカイブ内のpidgin-twitter.dllをコピー。
- Linuxならパッケージマネージャかソースからインストールする。
- Pidginを起動し、Google トークのアカウントをPidgin上に作成。
- 「ツール」→「プラグイン」を開く。
- プラグイン「pidgin-twitter」を探して有効化し、「プラグインの設定」を開く。
- 「Screen Name」の「twitter」の欄にTwitterIDを入力。
- 「閉じる」をクリックし、Pidgin再起動。
- ブラウザでTwitterの認証画面が開くのでログイン。
- PidginでPINの入力ダイアログが開いているので、Twitterに表示されたPINを入力。
- twitter@twitter.comというアカウントとの対話ウィンドウが表われ、タイムラインが表示される。
- 入力欄に書き込むとツイートされる。
- twitter@twitter.comを仲間リストに登録するとよい。
- リツイートするときの確認は仲間リストに表示されることに注意。
おかしいところがあったら修正よろしく。なお、これはDebian GNU/Linux 6.0上で行なった。