TwitterIrcGateway †IRCクライアントでTwitterを利用するためのゲートウェイ
OpenTIG †上記ソフトウェアの共有サーバー提供版。 使用・設定方法 †![]() LimeChatでの使用方法 †人気のIRCクライアント、LimeChat2での設定・使用方法です
↓TwitterIrcGatewayを立ち上げると自動でポートが開きます。ルータの設定は不要。 ![]() ↓LimeChatの「サーバを追加」画面。「名前」はUsernameでもメールアドレスでも可能 ![]() ↓手動でサーバに接続する場合は、右クリックから接続します ![]() ↓TwitterIrcGateway経由でTwitterに接続しました ![]() LimeChatでキーワード通知など †「設定」でキーワード設定をすると、最小化時でもタイトルバーが点滅して知らせてくれる。 ![]() MoniTwitter用のサーバー監視アカウントがログを見るのに邪魔なので、 複数IDの使い分け †![]() 私の場合、普通にTwitterとして使っているUsernameは1つだけですが、 常時接続するのはメインアカウントだけで、他のアカウントは必要なときだけ使いたいのですが、わざわざブラウザでログアウト・ログインを繰り返すのは面倒なので、LimeChatのサーバを増やすことで複数アカウントの使い分けをしています。 もし、常時2つのアカウントを使う場合は、TwitterIrcGatewayの設定を変更して、ステータスタイムラインの更新間隔を60秒ではなく、120秒にでもしておけばいいと思います(API利用制限のため)。 ダイレクトメッセージを送信する †DMを送信したいフォロワーを右側上部から探し、右クリック→「トーク」を選択すると、 TwitterIrcGatewayの設定を変更する †TwitterIrcGateway.exe.config.sample を TwitterIrcGateway.exe.config にリネーム
その他の設定については、readme.txtを参考にしてください。 リネーム後は、#Consoleチャンネルに入る(テキストボックスに「/join #Console」と入力する)事により、configメニューが利用できます。 #Consoleチャンネルで「config」と発言し、例えばIntervalなら
と発言する事で、設定を変更できます。また、「show」と発言することで、現在の設定を確認できます。 TwitterIrcGatewayで公式RTを利用する †現在のTIGでは、公式RTを利用できません。 参考 †
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